千葉のデリヘル嬢なら全員がうなずく風俗あるある

千葉のデリヘルで楽しく遊ぶためにも知っていればどこかで役立つ、風俗業界で働く女の子の「あるあるネタ」をまとめてみました

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千葉のデリヘル業界のあるあるネタ

日頃から千葉のデリヘル嬢と話しをする機会が多いので、そんな中からよく聞く話をまとめてみたいと思います。

風俗に限らずあるあるネタは存在すると思いますが、こと風俗に関しては笑えないことも多いようです。お客として利用するみなさんも、これはなんて思いあたることもあるんじゃないでしょうか。

お店に関していえば、、、

☆パネル写真と本人が違いすぎる

いわゆるパネマジというやつです。最近の加工技術といったら凄いのなんの、ちょちょいのちょいで別人に早変わりです。あぁ怖い!(笑)。体重なんて20kgくらい変わっているのではないでしょうか、顔も全くの別人ということも少なくないですね。悪質なお店は違いすぎる以前に別人が来ます。いわゆる振り替えというやつです。千葉にもいまだにそういうデリヘル店、あるみたいです。

☆外国人系のお店は本人の写真を使っていない

中国、韓国、ブロンドなどの女の子のいるお店は、ほぼ全てが写真は別人である。女優さんや海外のモデルさんなどの写真を勝手に使ってるようです。海外のポルノ写真なんてかなりキワドイというよりも、日本なら完全にアウトな感じの写真がバンバン流出していますからね。モロ出ししていて逆にこっちが恥ずかしくなるような、これっていいの!?と思うようなポーズやアングルの写真を使っているものです。店によってはパソコンのソフトを使って切り貼りして使っているので、背景がズレることなく全て一緒という違和感のある在籍一覧になっているはず。

☆フリーで頼むとハズレが多い

千葉のデリヘル店も全ての女の子に仕事をまわすのに結構必死なようなんです、フリーでオーダーするお客さまは神様です。当然ながらなかなか指名が付かない子をあてがいます。人気があまりない子がほとんどなのでハズレと感じることが多いのでしょう。誰でもイイのならば何も言いませんが、あたりを引きたいのならば絶対に指名料はケチらずに!これが鉄則です。

☆巨乳を頼むとデブ率が高い

そうなんです、確かにおっぱいも大きいけど腹回りも大きいんです。素人で細身でFカップなんて奇跡に近いです。グラビアアイドルやAV女優なんかでも実際はそうなんですけどねw 彼女たちもまたウエストなんかは多少のサバを読んでいるものなんですよ。男という単純な細胞を持つものを相手にしているのだからカップ数だけ大きくしておけば巨乳と思って勝手に大喜びしてくれるのですから。
ちなみに千葉のデリヘルで電話予約をする際スタッフに注文をする時には巨乳で細い子といってもそんな子はいません、と同じ結果に終わるだけになるので『美乳な子』と注文してみてください。理想よりも若干小さなおっぱいでも、しっかりと豊満なバストにめぐり合えるはずです。

☆年齢、スリーサイズのサバよみ

これはもうあるあるではなくてデリヘルだけに限らず風俗では常識です。年齢は良心的なお店で2~3才、すごい人妻店だと一回り以上なんてところも・・・。スリーサイズにいたっては実際に計ってるお店はほとんどないでしょう。
多少のサバ読みは許せますが悪意のあるものに関しては残念としか言いようがないのです。

☆チェンジ・キャンセル不可のお店は地雷率が高い

普通の店では交通費やいくらかの料金が発生するものの、チェンジもキャンセルも受け付けてくれるものです。『お客様目線で』と考える優良な店では対応してくれます。しかし絶対にできないという店ではチェンジやキャンセルを認めていたら仕事にならないくらいレベルが低い女の子ばかりしか居ないということなんでしょうか。

☆店員が先にお金を受け取りに来るお店は振り替え店が多い

これもキャンセル防止のために昔からある手法です。今どきはかなり少なくなって来ているようですが、千葉でも地方のデリヘルなんかではまだあるみたいです。

☆店を探すなら情報サイト

みなさんに共通することか否かは置いておいて、仕事詰めで人肌が恋しくなったときに決まった店がない時にはポータルサイトや情報サイトと呼ばれる風俗店がたくさん集まったサイトを利用すると良いといいます。歓楽街を歩いていてキャッチのおっさんの話に心踊らされてノコノコついていくとぼったくられることもしばしば。しかし、こういったサイトにはちゃんと許可書でなければ掲載ができないため、安心して探すことができるのです。千葉のデリヘルで優良な店を発見したいのなら、一度探してみるといいかもしれません。ただし、すべての店の全ての女の子があなたの理想にすっぽりと入るとは限らないので、ここからさらに絞り込むという作業はあるのですが。それでもぼったくられるよりは確実に良い子とめぐり合える確率が上がるんです。

ちなみに、地域独特なあるあるなんかもありますよ。これがまた面白いんですね。
特に千葉のデリヘルにはお隣の県からも女の子が働きに来るため、ちょっとしたお国自慢が始まると収拾がつかなくなるほどになってくるほどだったりもします。なかでも「チバラギ」ネタにはお互い闘志をメラメラとたぎらせるようです。
ウィキペディアにものるほど国民の知名度は比較的高くなってきたのだらいいのではないか?とは思うのですが、外野としてはただ見ているだけで面白いです。

☆マックスコーヒーはおらがもの!
皆さんは缶コーヒーお好きでしょうか。現在、大手コカコーラがジョージアのマックスコーヒーとして扱っている黄色いボディーが目にも鮮やかな甘みの強いコーヒー飲料なのですが、以前はチバラギ(千葉、茨城、栃木)で限定販売していたものなのです。
その為一度缶コーヒーの話題になろうもんなら、当然マックスコーヒー(通称マッカン)はどこのローカル商品かという大討論会が始まるわけです。
最終的には、何県出身のだれが一番マッカンを愛しているかというところにまで発展するのですがさらにヒートアップしそうな頃にうまいこと送迎の時間が訪れるのです。
彼女たちの熱の熱さというものは、いちスタッフとしてはヒヤヒヤものです。

☆新たなる銘菓
どの地域にもその地独特なお土産や銘菓なんてものがありますよね。じつはチバラギ県にもあるんです!
・・・というのはネタですが、「ちばらぎ」というお菓子が実際にあるんです。こちらの商品は以前から県と県の交流が盛んだったことから2つの地名からなる名前になったとか。
女の子同士闘志を燃やしたり、いがみ合ってないでお互い手を取り合っていいものを作っていきましょうよ、という非常に心温まる菓子であることには間違いなさそうですね。
ぜひ千葉のデリヘルにもこういった心の優しい女の子の愛でこれからも温まりますように。

これら以外にも沢山ありそうなので思いついたら、また書いてみますね。

公開日:
最終更新日:2016/11/17